ソイルレンガペティートの敷設が終了しました。
植栽スペースには ヤマボウシ 株立 樹高約2.5mを植えました。
ヤマボウシはハナミズキに似た高木で、5~6月頃に白い花が咲きます。
庭には姫高麗芝を貼ってあります。
2013年10月29日火曜日
2013年10月14日月曜日
S様邸外構工事(8)
まず廻りに見切りレンガを設置します。
今回はユニソンのソイルレンガペティート(バーントオレンジ)を使用しました。
右側奥に立水栓を設置し、左側奥を植栽のスペースにします。
植栽のスペースはレンガを小端立て(縦向きに並べる)にし、
水栓は同じくユニソンのネオキャスティ(ローズ)を設置しました。
次はレンガを敷き詰めていく作業になります。
2013年9月29日日曜日
2013年9月23日月曜日
S様邸外構工事(6)
本日は物置の設置作業に入ります。
まず、先日積みました基礎の上に物置を組み立てます。
イナバ物置 NXN-155Hを順番に組立てていきます。
同時に入口部分へテラスの取付を行います。
TOEXのサンクテラスⅡ F型(関東間、間口2間、奥行4尺)を使用しています。
関東間(カントウマ)とは基準尺の事で、1間=6尺(182cm)になります。
このテラスは間口が2間ですので、12尺=364cmの横幅になります。
次に土間コンクリートを打つ作業に入ります。
まず全体にワイヤーメッシュを敷き、割れ防止の為に物置の角にクラクタイトを入れました。
物置内部にも土間コンクリートを打ちますので、ワイヤーメッシュを敷いてあります。
まず、先日積みました基礎の上に物置を組み立てます。
イナバ物置 NXN-155Hを順番に組立てていきます。
同時に入口部分へテラスの取付を行います。
TOEXのサンクテラスⅡ F型(関東間、間口2間、奥行4尺)を使用しています。
関東間(カントウマ)とは基準尺の事で、1間=6尺(182cm)になります。
このテラスは間口が2間ですので、12尺=364cmの横幅になります。
次に土間コンクリートを打つ作業に入ります。
まず全体にワイヤーメッシュを敷き、割れ防止の為に物置の角にクラクタイトを入れました。
物置内部にも土間コンクリートを打ちますので、ワイヤーメッシュを敷いてあります。
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